【ミラノ五輪】氷上がまるでカオス!再レースに失格、波乱のショートトラック

皆さん、ミラノ・コルティナ五輪のショートトラック見ました!?
もう「氷上の格闘技」っていうか、もはや「氷上のぶつかり稽古」状態です(笑)。
特に注目なのが、接触に次ぐ接触!
混合リレーでは、日本代表も攻めに攻めた結果、フランス選手とガッチャンコ。無念の失格となってしまいました…。応援してただけに悔しい!
そして今大会、一番の「ええっ!?」は、スピードスケート男子1000mでの出来事。
なんと、オランダの世界王者がレース中に中国選手とぶつかって失速。
救済措置として「一人ぼっちで再レース」を走る羽目になったんです!
静まり返ったリンクを一人で激走する姿は、シュールというか、ある種の新種目。
結果、メダルには届かず「もう体力残ってないよ…」と言わんばかりの表情に、全視聴者が心の中で肩を叩いたはず。
「氷がもろい!」なんて声も出ているミラノのリンク。
次は転倒じゃなく、感動のフィニッシュで沸かせてほしいですね!

先生の一言

過酷な氷上で過去、苦な表情

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